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第34回 日本Shock学会開催のご報告とお礼

島岡要(三重大学大学院医学系研究科 分子病態学講座 教授)会長で三重大学分子病態学が主幹となり、さらに三重大学の臨床の4つの講座(救急災害医学、麻酔集中治療学、病態解析内科学、臨床麻酔科学)の先生方のお力をお借りして「第34回日本Shock学会総会」が令和元年7月5日(金)、6日(土)にホテルグリーンパーク津と、三重県総合文化センターにて滞りなく、盛況の内に終了いたしました。
ご発表いただきました先生方、会を盛り上げて下さいましたShock学会理事、評議員の皆様、そしてご援助いただきました企業の方へ、スタッフ一同感謝いたします。

本会は、メインテーマである「ショック研究のミライ: Inspired by Medicine, Driven by Science and Technology」のもと、44題もの演題を応募いただき、さらに139名の方々にご参加いただきました。各会場で活発な議論が交わされ、さらに大きなトラブル無く2日間の日程が終了できたのも、参加していただいた皆様方のご支援あってのこととあらためて感謝いたしております。

ご協力いただきました関係者の方々に心から御礼申し上げます。
ありがとうございました。

三重大学 救急・分子病態学 第34回日本Shock学会事務局長 川本英嗣
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三重大学医学部附属病院 救命救急センター

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